スタッフ紹介

やまさわ鍼灸整骨院 院長

院長の画像

山澤 剛
1982年生まれ 兵庫県川西市出身
鍼灸師、柔道整復師、機能訓練指導員
趣味:野球、スノボ、釣り

院長へのインタビュー

インタビュー写真1

小さい時はどんな子供でしたか?その時に持ってた夢があれば教えてください。

ずっと野球をしていて、上手では無かったですけど運動が好きな子でした。夢というか、勉強が嫌いで手に職を持てば勉強しなくてもイイと安易な考えでしたね(笑)

インタビュー写真2

夢やこれがやりたい!ということがあれば教えてください。

資格を取ったからには、マッサージ屋さんでなく治療家で有り続けたい。 怪我こそお任せな治療家でありたい。

インタビュー写真2

治療家を志したキッカケは何だったのですか?

上記に引き続き、 諸先輩方には大変失礼ですが、鍼とかは感覚で打っていて資格さえ取れば勉強しなくてもいいと思っていたので志しました。 この世界に入り、整形で学び、浅はかな考えだったと思い知らされました。

インタビュー写真2

治療家になる前となった後、心境の変化やギャップなど、何か感じられることはありましたか?

人に触る仕事なので触らしてもらうからには準備として最大限の努力をしようという考えになりました。これは自分に指導して頂いた先生に注意して頂いた事なのですが、患者さんを触らしてもらう時に、患者さんの症状について自分が無知で分からない場合、適当な事を話すのでなくしっかり調べる・知っていて当然の事を知らないとかはあってはならない、などの術者としての心得をお聞きしてからは自分をごまかすのは辞めました。

インタビュー写真2

治療家になってから、悔しかったことがあれば教えてください。

やっぱり患者さんの症状が良くならない場合は悔しいです。 症状的に完治は無理でも軽減は出来たかなと思う時などは悔しいです。

インタビュー写真2

施術に対しての想いを教えてください

その人、その人の痛みの原因に対してメニューを作り本当に改善したい人にこそ頑張って症状の改善を実感して頂きたいです。 さすがに一度の施術で結果を出す絶対的自信はないですが、運動療法等によって変化を感じて頂けたら今後のやる気が出て来ると思うので ここを信念にやっていきたいです。

インタビュー写真2

他の医院と迷われているお客さんへメッセージをお願いします

症状の緩和などはマッサージなどで一次的に可能ですが、その人に適した運動(運動療法)などを行うと症状の軽快が見込まれる場合もあります。どうせリハビリしても一次的にしか楽にならない、などと諦めずに一度騙されたと思ってリハビリを頑張ってみませんか?

スタッフ紹介

スタッフ写真

高見 加菜
伊丹市出身
趣味:サッカー観戦
患者さんへ:来院された皆さまが、心地よく施術を受けていただけるように、一生懸命お手伝いしていきます。まだ至らない所ばかりですが笑顔と共に頑張りますのでよろしくお願いします。