梨状筋症候群

どこにいっても改善しなかった梨状筋症候群が、当院に通うことで改善し、また不安のない生活に戻れる理由とは?

西洋医学東洋医学を組み合わせて、あなただけの改善計画を立てることができるからです。

こんな梨状筋症候群の症状にお悩みではありませんか?

  • おしりの付け根から太ももに掛けて痛む。もしくは、痺れる。
  • 座っているとおしりが痛い
  • 寝返りをすると痛みで目が覚める
  • しゃがみ込むとおしりの痛みが強くなる
  • 運転を長時間しているとお尻の痛みが強くなる
  • 病院で坐骨神経痛だと言われた
  • 病院で検査(レントゲン、MRI、CT)をしたがはっきりしない

もう大丈夫ですよ!

当院の整形外科的アプローチと徹底した問診と検査で根本からあなたの梨状筋症候群を改善することができます。

まずは梨状筋症候群が改善された方の声をご覧ください

坐骨神経痛の症状が改善しました

  • 60代 女性 主婦
  • 施術前はどのような症状でお困りでしたか
    右股関節外側の痛みでつらかったです。
  • 施術後の症状の変化はいかがでしょうか?
    広がる痛みがとれました。痛みは姿勢とかかわる事が解り意識して正しい姿勢を心掛けています。
  • その他ご意見ご感想等ぜひお聞かせください。
    痛みが出れば「ガマン」しないで早くみていただいて、日頃の生活の体の使い方を知っていた方がいいと思いました。
こんなにたくさんの喜びの声をいただいております。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

運転中の腰からお尻にかけての痛みが改善

  • 40代 男性 会社員
  • 施術前はどのような症状でお困りでしたか
    運転の仕事で痛みがでてつらかったです。
  • 施術後の症状の変化はいかがでしょうか?
    ケアもいきとどいていて、おっしゃることもよく分かりました。
  • その他ご意見ご感想等ぜひお聞かせください。
    続けて改善していきたいです。大変ありがたく思っています。
こんなにたくさんの喜びの声をいただいております。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

なぜあなたの梨状筋症候群は今まで改善しなかったのか?

現在、梨状筋症候群で発生している症状、痛みや違和感を一時的なもだと思い込んだまま放置していませんか?

坐骨神経痛という大きな枠組みでまとめられたままの状態ではないですか?

 

 

マッサージすれば一時的に楽になる!

痛み止めを使用しよう!

我慢していたらいつか改善するだろう!

 

ですが、本当の改善を目指すには症状のコントロールのみではなく。

 

なぜ?

 

どうして?

 

痛み、痺れが出てしまったのか?

 

この点を解明し、改善しないと本当の改善とはいいません!

 

この文章を読んで頂いている梨状筋症候群の痛みをどうにかしたい方、思い当たりませんか?

 

 

梨状筋症候群の本当の原因は

坐骨神経とは腰から出てきてお尻~もも裏~(枝分かれして)足裏まで続く人体最長の神経です。

坐骨神経痛とは、坐骨神経がどこかでトラブルを起こし痛みや痺れを発している状態を示します。腰椎椎間板ヘルニア脊柱管狭窄症梨状筋症候群、これらはどれも坐骨神経痛に含まれます。

 

 

梨状筋とはお尻の筋肉の一つです。この筋肉の間を坐骨神経が通り抜けていきます。

梨状筋が使い過ぎで硬くなったり長時間座ってることで神経の通り道が狭くなり神経を圧迫します。坐骨神経に負担がかかりお尻の痛みや、もも裏やスネの辺りに痛み、痺れが生じていることを梨状筋症候群といいます。

 

 

主な原因は筋肉の硬さや、不良姿勢などで負担がかかり発生すると言われています。

 

デスクワーク長時間の運転をしている方に多い疾患です。

坐骨神経痛という大きな枠組みの中で、どこが問題で出現している症状なのかを見極めることが非常に重要です。

なぜ、当院で梨状筋症候群を改善することができるのか?

実際に痛みの原因の主には首の筋肉の硬さが原因と考えますが本当にこれだけが原因なのだろうか?

 

そもそもなぜ?

 

お尻の筋肉が硬くなる原因は?

 

 

長時間同じ姿勢ばかりではないですか?

 

 

正しい姿勢をキープするのに必要な筋力は?

 

 

関節の動き固くない?

 

 

バランス感覚悪くない?

 

 

負担がどの様に発生?

 

この原因がどこにあるのか?

 

なぜその様な使い方になるのか?

 

この点に対してリハビリをしていきます。

ですので、痛みに注目したリハビリに比べ当院では改善される方が多いです!!

やまさわ鍼灸整骨院が症状を根本的に改善できるりゆう

院長の山澤が整骨院で4年間、整形外科で7年間経験を積み、整骨院と整形外科のお互いの良いところ・悪いところを知り尽くしているからです。

西洋医学と東洋医学の良い所を取り、バランスよく計画が立てられるからこそ、患者さんに最適な施術がいつも提供できるのです。

やまさわ鍼灸整骨院が大事にしていること

患者さんごとに必ずアプローチ方法を変える

同じ症状であっても、個々によって状態は違うし痛みの原因もまた違ってきますので、しっかりと問診・検診に時間をかけ、施術計画を立てます。

 

キッチリと方針を確定した上で、施術を行いますので安心して身を任せてください。

患者さんご本人が自分の状態が分かっていないと、症状の改善は難しいのが正直なところです。施術以外のリハビリやトレーニングの指導は、患者さんと二人三脚で行うもの。

一方的な施術では良くなりません。

患者さんに納得がいくように説明し同意を得てから施術を行います。

なかなか改善しない梨状筋症候群に悩むあなたへ

今まで色々な所で治療してお尻の痛み、もも裏の痺れが良くならなかった方へ

 

「どうせ痛みは無くならない!」

「どうせまた再発する!」

 

と諦めずに一緒に悪あがきしませんか?

諦めずに一度騙されたと思って当院の施術を受けてみて下さい。

痛みの軽減を第一優先にするのは勿論、今後の日常生活時の注意点等もご指導させて頂きます。

 

さあ、一緒にがんばりましょう!!