シンスプリント

どこにいっても改善しなかったシンスプリントが、当院に通うことで改善し、また不安のない生活に戻れる理由とは?

西洋医学東洋医学を組み合わせて、あなただけの改善計画を立てることができるからです。

こんなシンスプリントの症状にお悩みではありませんか?

  • 足のスネの内側が痛い
  • 持久走を走ると痛くなる
  • 痛みの部位を押すと激痛が出現
  • 歩くのも困難な痛みがある
  • 部活(運動)を休まずに治したい
  • アキレス腱をストレッチすると痛みがでる
  • スネの一部分だけが特に痛い
  • 病院で休めと言われて休んだが痛みに変化がない

もう大丈夫ですよ!

当院の整形外科的アプローチと徹底した問診と検査で根本からあなたのシンスプリントを改善することができます。

まずはシンスプリントが改善された方の声をご覧ください

バスケ部の練習で痛めたシンスプリントの痛みが軽減

  • 高重明澄さん 10代 女性
  • 施術前はどのような症状でお困りでしたか
    歩いたり、走ったりしたらスネが痛かった。
  • 施術後の症状の変化はいかがでしょうか?
    歩いても痛くなくなった。
  • その他ご意見ご感想等ぜひお聞かせください。
こんなにたくさんの喜びの声をいただいております。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

なぜあなたのシンスプリントは今まで改善しなかったのか?

現在、シンスプリントで発生している炎症(痛み)にばかりフォーカスしていませんか?

 

実際治療現場では炎症や痛みのコントロールを第一優先に考えリハビリを行います。

 

少し休息して様子を見よう!

痛み止めを使用しよう!

我慢していたらいつか改善するだろう!

 

ですが、本当の改善を目指すには炎症のコントロールのみではなく。

 

なぜ?

 

どうして?

 

痛みが出てしまったのか?

 

この点を解明し、改善しないと本当の改善とはいいません!

 

この文章を読んで頂いているシンスプリントの痛みをどうにかしたい方、思い当たりませんか?

 

 

実はシンスプリントの本当の原因は

 

ランニングやジャンプなど荷重を要するスポーツ動作の反復によって下腿遠位内側部(スネの骨で下方かつ内側)ヒラメ筋付着部にオーバーストレスが繰り返され発生する過労性骨膜炎であると定義されています。

 

今回はランニングのみに絞って説明していきましょう。

ランニングによって痛める要因は内的要因外的要因に分けられます。

内的要因とはケガをした対象者さんの身体の構造や機能に関する。

 

内的要因として

①静的アライメント(じっとしている場合の姿勢、バランス)などの構造的要因

筋の付着部などの解剖学的要因(筋肉の付き方などで負担がかかりやすい場所など)

筋力などの機能的要因(筋力などのアンバランスなど)

 

以上が関与する。

 

外的要因としては内的要因以外の物を考えていきます。

 

①走行距離

ランニング練習の内容

練習場所

使用用具

天候などのランニングを実施する環境

 

以上の内的要因外的要因が相まって脛骨遠位内側部に力学ストレスが増強しシンスプリントの発生に至ると言われています。

 

なぜ、当院ではシンスプリントを改善することができるのか?

 

先ほども述べた、シンスプリントの原因は内的要因外的要因相まって力学的ストレスがかかることが分かったと思います。

 

という事は、局所の炎症にフォーカスしリハビリメニューを作成しても本当の改善とは言えないと思います。

 

ですので、当院では患者さまの痛みの原因である力学的ストレスを解明する為、しっかりした問診、動作分析、関節可動域(関節の動く範囲)のチェックなど情報収集に時間を割きます。

 

ここから、力学的ストレスである「牽引」「圧縮」「剪断」「曲げ」「捻れ」

 

どの様に関節に発生?

この原因がどこにあるのか?

なぜその様な使い方になるのか?

 

この点に対してリハビリをしていきます。

ですので、痛みにフォーカスしたリハビリに比べ改善される方が多いです!!

やまさわ鍼灸整骨院が症状を根本的に改善できるりゆう

院長の山澤が整骨院で4年間、整形外科で7年間経験を積み、整骨院と整形外科のお互いの良いところ・悪いところを知り尽くしているからです。

西洋医学と東洋医学の良い所を取り、バランスよく計画が立てられるからこそ、患者さんに最適な施術がいつも提供できるのです。

やまさわ鍼灸整骨院が大事にしていること

患者さんごとに必ずアプローチ方法を変える

同じ症状であっても、個々によって状態は違うし痛みの原因もまた違ってきますので、しっかりと問診・検診に時間をかけ、施術計画を立てます。

 

キッチリと方針を確定した上で、施術を行いますので安心して身を任せてください。

患者さんご本人が自分の状態が分かっていないと、症状の改善は難しいのが正直なところです。施術以外のリハビリやトレーニングの指導は、患者さんと二人三脚で行うもの。

一方的な施術では良くなりません。

患者さんに納得がいくように説明し同意を得てから施術を行います。

なかなか改善しないシンスプリントに悩むあなたへ

今まで色々な所で治療してシンスプリントの痛みが良くならなかった方へ

 

「どうせ痛みは無くならない!」

「どうせまた再発する!」

 

と諦めずに一緒に悪あがきしませんか?

諦めずに一度騙されたと思って当院の施術を受けてみて下さい。

痛みの軽減を第一優先にするのは勿論、今後の日常生活時の注意点等もご指導させて頂きます。

 

さあ、一緒にがんばりましょう!!